奈良散策レポート 前編

 

みなさん、おはこんばんちわ!
キヨでございます。
いつもUWSのコラムを読んでくださっている方も、
はじめましての方も、読んでくださりありがとうございます。

 

今日は奈良を散策した時の様子をレポートしたいと思います。
どうぞお付き合いくださいませ(^-^)

 

まず初めに「なぜ奈良を?」と思われた方のために、、、。
UWSは4月より奈良に支店を設け、関西エリアの水槽レンタルや、
メンテナンスを行なっております。
なぜ奈良に支店を設けたかというと、
2018年4月に、奈良市の新大宮駅の近くにあるミ・ナーラ4階に、
金魚ミュージアムがオープン致しました。
奈良県大和郡山市は、日本三大金魚生産地として知られ、
金魚の養殖が盛んな土地でございます。

その為、奈良といえば「大仏」「鹿」に続いて「金魚」と言われるほど
印象が強く、今もなおあちこちに養殖池が目立つ歴史ある金魚街です。
そんな金魚の街にオープンした金魚ミュージアムの管理を、UWSが行なっているのです。
この支店の責任者はUタローこと、伊藤祐太朗でございます。
Uタローは金魚ミュージアムだけでなく、
大阪・京都のメンテナンス先も回り、日々たくさんの水槽と向き合っております。

 

スタッフ紹介:Uタロー https://www.uws.jp/staff/ito

UタローのInstagram

https://www.instagram.com/uws_utaro/

 

金魚ミュージアムと併せて奈良支店オープンに向け、
私も4月より約半年間、関西方面に出張?単身赴任?しておりました。
奈良支店がオープンし一息つけるタイミングで、
金魚すくいの大会があると耳にし、参加・・・はせず(笑)
偵察に行ってまいりました。
会場についてまず驚いたのが、車で埋め尽くされてた駐車場。

 

 

金魚すくいにかける情熱が伺える・・・

 

 

早速会場へ向かうと、賑わいを見せる屋台や人混み!
会場の名前も「金魚スクエア」!

 

 

この日のために建物の名前を変えたわけでなく、
建った時から「金魚スクエア」!
金魚の山車や像があり、さすがは金魚の街といったところ。

 

 

会場に入ると、立ち見が出るほどの大入り状態で、
私の隣で時折大声を出す方達は、誰かの応援に来たご様子。

 

 

中継のカメラがいて実況をする司会者、スクリーンには
参加者のお名前がズラリと並んでいました。

 

 

スクリーンに映し出された「北海道」の文字を見て、
ここが全国大会の会場だということに気付きました!
遅っ!(笑)

 

そしてこの後表彰式が行われ、大会は無事に終了。
金魚すくいの熱い夏が幕を下ろしました。
私も関係者の方々にご挨拶を済ませ、会場を後にしました。
と思いきや、帰りがけに「金魚博物館」なる文字を発見!
導かれるままに金魚博物館を目指しました。

 

その様子はまた次回!
お付き合いくださり、ありがとうございました(^-^)
次回もお楽しみに!キヨでございました。

 

投稿スタッフ:高島 聖和

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